アハ体験しようぜ「整体知恵袋.com」

こんにちは。
整体知恵袋のたなかひろやすです。


先日も行ってきました京都での講習会。

9月から行っていますが、
なんかもうずいぶん前から行っている、
そんな感じがしますが、まだ3回目。

今回は、相関関係ということで、
身体均整法の真骨頂とも言うべきもの。


例えば、

膝が痛ければ肘を調整、
肩が痛ければ、股関節を調整…

というような感じのもの。


もちろん、全部が全部、
そういったことで片付くものではありませんが、

万策尽きた…とかいうような時にアプローチしてみたり、

施術の最後にちょっと残る、とか言われたときにしてみたり、

施術の最初にアタリをつけるために…

など、色んな時に使えます。


で、実技。
手関節を閉める、開くという実技をしているときのこと。


まだ、臨床でガンガン使っておらず、
母数が足りないので詳しくは言えませんが、


手関節を開くことで、
“ある関節”の“ある動き”の制限が解けるかも?
と瞬間的に閃いたんです。


たった一つの手技で閃きが生まれ、
今までの脳内に点でしかなかったものが、
線でつながる感覚がたまりません…


逆に言ったら、


線でつながるくらい自分の中で知識としての点が
結構、散らばっているんだなと気づかされました。

自分の中では“これ以上はない”と思っていても、
ちょっとしたアドバイスで、
思いもよらない閃きが起こることがあります。


おかげで、この三ヶ月は
脳汁がどばどば出っぱなしです。

追伸:
先生も点と点を繋いでみる?
繋げるには
これがヒントになるかも。

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今日はここまで。
最後までお読みいただきありがとうございました。
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